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2022-09-28 12:05:00

ケガ予防のためのゴルフケア

ゴルフは、体への負担が少ないと思われがちですが、反復性のある競技として捉えると、腰、股関節、肘などの部分に疲れがたまりやすいです。

 

また、体が硬いゴルファーは、スイングに必要な柔軟性がかけていることが多いため、坐骨神経痛やゴルフ肘になりやすい印象です。

 

また柔軟性の高い方も気をつけなければなりません。

 

柔軟体操、ストレッチは力を抜いて筋肉を伸ばしますが、スイング中はそうはいかないです。

しっかりと筋肉の強さもないと、関節部分にだけ負荷がかかり怪我の元ともなりえます。

 

体の柔軟性、動かす力強さ、可動性

すべてのバランスがあなたにあうように、まずはゴルフボディチェック、おすすめします。

 

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